最新刊

既刊(1-14巻)

オオカミくんは襲われたい(分冊版) 【第14話】

作者:
出版社:
5.0
2
200
大学生でインディーズバンドのギター担当・シンゴと福祉学部のちょっと天然なクール系男前・瀧は恋人同士。メジャーデビューに向けて頑張るシンゴだったが、クリスマスに開催する大規模フェスに参加が決定!せめてクリスマスの夜は一緒にいようと約束するものの帰宅が遅くなってしまってお祝いは翌日に…。そんななかついにデビューが決定するが――!?
めくって試し読み

オオカミくんは襲われたい(分冊版)の他の巻を読む

既刊14巻
  • オオカミくんは襲われたい(分冊版) 【第1話】

    200
  • オオカミくんは襲われたい(分冊版) 【第2話】

    200
  • オオカミくんは襲われたい(分冊版) 【第3話】

    200
  • オオカミくんは襲われたい(分冊版) 【第4話】

    200
  • オオカミくんは襲われたい(分冊版) 【第5話】

    200

通知管理

通知管理を見る

オオカミくんは襲われたい(分冊版)のレビュー

  • avatar
    たらのたらこ
    5.0
    レビューが消えてしまったので、再度投稿。
    シンゴが、滝のおばあちゃんが亡くなった時泣くところがジーンと来ます。話が進むうちにシンゴの方が好きになっていくのですが、お互い凄く好きになっていく過程が良いです。
    ちなみに、あのマキさんもいます!マキさん、ちゃんと大学生してる!
    追記。続きの続きは、シンゴのバンドの事で結果が出ます。その中でシンゴが瀧を頼りにしたり大切にしたり、また明るい返しのシンゴは読んでいて素敵です。もっと続きを読みたいです!!
    2024/03/16
オオカミくんは襲われたい(分冊版) 【第14話】

オオカミくんは襲われたい(分冊版) 【第14話】

200

編集部PICKUPシーン