既刊(1-64巻)

生死を分ける転車台

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人気模型作家・大島祐輔が多摩川で刺殺された。現場にはジオラマ・コンテストへの出品作「転車台のある風景」が燃やされた痕跡が!捜査を開始した十津川警部は、転車台のある天竜二俣駅に飛ぶ。そこでは三カ月前、小島が想いを寄せる女性が変死していた。二つの事件の関連は?手がかりが掴めないまま、混迷を深める捜査。十津川は犯人をあぶりだす罠を仕掛けた…。

十津川警部の他の巻を読む

既刊64巻
  • 狙われた寝台特急「さくら」

    750
  • 臨時特急「京都号」殺人事件

    657
  • 飛騨高山に消えた女

    619
  • 尾道に消えた女

    600
  • 萩・津和野に消えた女

    600

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生死を分ける転車台

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