既刊(1-69巻)

破暁の道(上) 風烈廻り与力・青柳剣一郎[35]

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640
周次郎の女房のおきみが失踪した。実家の大店の質屋『甲州屋』の差金だと考えた周次郎は、亡父の今際の際の言葉を手がかりに、甲府へ女房捜しに向かう。だが、旅の途中、謎の刺客に襲われる。一方、悪質な金貸し妹尾別当を探る青柳剣一郎は、妹尾と『甲州屋』の関係を語る家訓に違和感を覚えていた。やがて江戸で起きた破落戸の連続殺しが、新たな事件の始まりに…!

風烈廻り与力・青柳剣一郎の他の巻を読む

既刊69巻
  • 札差殺し 風烈廻り与力・青柳剣一郎[1]

    600
  • 火盗殺し 風烈廻り与力・青柳剣一郎[2]

    600
  • 八丁堀殺し 風烈廻り与力・青柳剣一郎[3]

    600
  • 刺客殺し 風烈廻り与力・青柳剣一郎[4]

    600
  • 七福神殺し 風烈廻り与力・青柳剣一郎[5]

    600

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