既刊(1-54巻)

謹訳 源氏物語 第四十五帖 橋姫(帖別分売)

謹訳 源氏物語 第四十五帖 橋姫(帖別分売)

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-
200
「名訳」を超えた完全現代語訳。林望源氏物語・全54帖――その第45帖。薫20歳~22歳の秋までの話。宇治の山荘に、桐壺帝の八の宮が世間から忘れられ住んでいた。妻と死別し、二人の姫(大君、中君)とともにひっそりと暮らす。薫は、俗聖のような宮を尊崇し、宇治へ通う。3年経った秋の末、薫は二人の姫を垣間見て……。

謹訳源氏 帖の他の巻を読む

既刊54巻
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    200
  • 謹訳 源氏物語 第二帖 帚木(帖別分売)

    300
  • 謹訳 源氏物語 第三帖 空蝉(帖別分売)

    200
  • 謹訳 源氏物語 第四帖 夕顔(帖別分売)

    300
  • 謹訳 源氏物語 第五帖 若紫(帖別分売)

    300

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