既刊(1-54巻)

謹訳 源氏物語 第十六帖 関屋(帖別分売)

謹訳 源氏物語 第十六帖 関屋(帖別分売)

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100
「名訳」を超えた完全現代語訳。林望源氏物語・全54帖――その第16帖。源氏29歳の9月晦日から晩秋まで。空蝉の夫である常陸の介(元伊予の介)は任を終え京へ帰る。その途中の逢坂の関で、須磨願立ての礼参りをする源氏一行に出くわす。源氏は空蝉の弟(小君の衛門の佐)に空蝉への文を託す。

謹訳源氏 帖の他の巻を読む

既刊54巻
  • 謹訳 源氏物語 第一帖 桐壺(帖別分売)

    200
  • 謹訳 源氏物語 第二帖 帚木(帖別分売)

    300
  • 謹訳 源氏物語 第三帖 空蝉(帖別分売)

    200
  • 謹訳 源氏物語 第四帖 夕顔(帖別分売)

    300
  • 謹訳 源氏物語 第五帖 若紫(帖別分売)

    300

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