既刊(1-54巻)

謹訳 源氏物語 第十三帖 明石(帖別分売)

謹訳 源氏物語 第十三帖 明石(帖別分売)

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200
「名訳」を超えた完全現代語訳。林望源氏物語・全54帖――その第13帖。源氏27歳から28歳まで。須磨の激しい雷雨は静まる気配を見せず、源氏は住吉の神へ願を立てる。嵐が去り、源氏の枕元に亡き桐壺院が立たれ、須磨を立ち去るように告げる。その暁、須磨に近い明石の浦から、明石の入道が迎えの舟に乗り現われる。

謹訳源氏 帖の他の巻を読む

既刊54巻
  • 謹訳 源氏物語 第一帖 桐壺(帖別分売)

    200
  • 謹訳 源氏物語 第二帖 帚木(帖別分売)

    300
  • 謹訳 源氏物語 第三帖 空蝉(帖別分売)

    200
  • 謹訳 源氏物語 第四帖 夕顔(帖別分売)

    300
  • 謹訳 源氏物語 第五帖 若紫(帖別分売)

    300

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