既刊(1-13巻)

悔恨の日

悔恨の日

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900
病気療養中のモース主任警部のもとを上司のストレンジ主任警視が訪れ、一年前に起きた未解決事件の捜査を依頼してきた。問題の事件――看護婦が寝室で手錠をかけられ、全裸死体で発見された事件は、容疑者もないまま迷宮入りと思われていた。が、最近になり、匿名の情報提供があったというのだ。引退を決意していたモースが最後の難事件に果敢に挑むが……ミステリ界に偉大な足跡を印す本格シリーズの最高峰、堂々完結!

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既刊13巻
  • ウッドストック行最終バス

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  • キドリントンから消えた娘

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  • 死者たちの礼拝

    750
  • ジェリコ街の女

    800

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