既刊(1-6巻)

星界の戦旗IV ―軋む時空―

星界の戦旗IV ―軋む時空―

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560
〈アーヴによる人類帝国〉と〈三ヵ国連合〉との戦争は七年目に突入した。戦況は帝国に有利に展開していたが、さらなる攻撃のために、新たな作戦『双棘』が発起され、ラフィールとジントは、襲撃艦〈フリーコヴ〉で、ラフィールの弟ドゥヒールは、戦列艦〈カイソーフ〉に乗り組み、出撃する。そのころ、皇帝ラマージュと〈ハニア連邦〉とのあいだで、とある密約がなされようとしていた。大詰めを迎える戦争、その行方は?

星界の戦旗の他の巻を読む

既刊6巻
  • 星界の戦旗I ―絆のかたち―

    580
  • 星界の戦旗II ―守るべきもの―

    600
  • 星界の戦旗III ―家族の食卓―

    600
  • 星界の戦旗IV ―軋む時空―

    560
  • 星界の戦旗V ―宿命の調べ―

    660

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星界の戦旗IV ―軋む時空―

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