同棲中の彼の浮気現場を目撃したOLの芹。帰る家を失くし途方に暮れていると、後輩の宵宮君が慰めてくれて。普段は無愛想なのに、優しく抱き寄せる手は大きくて温かくて、ほっとする…。さらに彼の提案でしばらくの間居候させてもらうことに。最初は同居生活に戸惑っていたけど、案外居心地が良くて…。そんなある日ひょんなことから密着すると、宵宮君のアソコがおっきくなってる!?欲情した瞳で見つめられ、苦しいほどの熱いキスで溶かされて…!「俺だけが甘やかしてあげます」丁寧な愛撫と熱い身体に、もう拒むことができない――。
