あらすじ「電話の男も、バイブ送り付けたのも、ぜーんぶ俺」 息子・一彦からの衝撃の告白。全ては息子が、義理の母を手に入れようとするために仕掛けた罠だった。動揺する美沙子は、一彦と話をしようと彼の部屋を訪ねる。しかしそこで、美沙子は一彦に強引に迫られ……。息子に徹底的な愛撫をされ、とろけ切ってしまう美沙子の身体。とうとう許してしまう最後の一線。美沙子は自らの意思で、一彦のペニスを胎内に欲した。この悦びを知ってしまったら、あとは二人で堕ちてゆくだけ。