既刊(1-8巻)

29とJK8 ~そして社畜は今日も働く~

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「これだけは言っておきます。社畜にプライドはないが、魂はある」 尊敬していた編集者、御旗と訣別し、自社のサイトでお仕事小説の連載を発表した槍羽。執筆を担当の花恋は、取材のため、変装してコールセンターの現場で働くことに。 「――この程度で済むと思うなよ」 御旗の影響力により、様々な妨害を受ける槍羽だったが、思わぬ周囲の助けもあり、準備を進めていく。 一方、御旗の会社より、損害賠償に関しての連絡が届き、鋭二と御旗は、直接対決することとなった――。 「人は、いつだって、自分が今いる場所を踏みしめるしかない」 “禁断の”年の差ラブコメ第8弾! ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

「29とJK」シリーズの他の巻を読む

既刊8巻
  • 29とJK ~業務命令で女子高生と付き合うハメになった~

    640
  • 29とJK2 ~大人はモテてもヒマがない~

    690
  • 29とJK3 ~社畜のいやしはJK~

    600
  • 29とJK4 ~夢のあとさき~

    650
  • 29とJK5 ~消えない模様~

    630

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