既刊(1-3巻)

入り婿侍商い帖(二) 水運のゆくえ

入り婿侍商い帖(二) 水運のゆくえ

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旗本家次男の角次郎は縁あって米屋に入り婿した。米不作の中で仕入れを行うべく、水運盛んな関宿城下へ向かった角次郎だが、藩米横流しの濡れ衣で投獄されてしまう……。妻と心を通わせ、米屋を繁盛させる物語。

入り婿侍商い帖の他の巻を読む

既刊3巻
  • 入り婿侍商い帖(一)

    670
  • 入り婿侍商い帖(二) 水運のゆくえ

    610
  • 入り婿侍商い帖(三) 女房の声

    610

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入り婿侍商い帖(二) 水運のゆくえ

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