既刊(1-4巻)

料理番 忘れ草 新・包丁人侍事件帖(2)

料理番 忘れ草 新・包丁人侍事件帖(2)

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640
江戸は梅雨の土砂降り。江戸城台所人の鮎川惣介は、自宅へ戻り浸水の準備に差配を振るっていた。翌朝、住み込みで料理を教えている英吉利人・末沢主水が行方不明となり、惣介は心当たりを探し始める。

新・包丁人侍事件帖シリーズの他の巻を読む

既刊4巻
  • 料理番に夏疾風 新・包丁人侍事件帖

    560
  • 料理番 忘れ草 新・包丁人侍事件帖(2)

    640
  • 飛んで火に入る料理番 新・包丁人侍事件帖(3)

    600
  • 料理番 旅立ちの季節 新・包丁人侍事件帖(4)

    720

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