既刊(1-7巻)

料理番子守り唄 包丁人侍事件帖(3)

料理番子守り唄 包丁人侍事件帖(3)

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600
江戸城の台所人、鮎川惣介は将軍家斉のお気に入りの料理番である。この頃、江戸で評判の稲荷寿司の屋台があるという。そこの稲荷を食べた者は身体の痛みがとれるというのだが……。惣介がたどり着いた噂の真相とは。

包丁人侍事件帖シリーズの他の巻を読む

既刊7巻
  • 将軍の料理番 包丁人侍事件帖(1)

    560
  • 大奥と料理番 包丁人侍事件帖(2)

    560
  • 料理番子守り唄 包丁人侍事件帖(3)

    600
  • 月夜の料理番 包丁人侍事件帖(4)

    640
  • 料理番 春の絆 包丁人侍事件帖(5)

    640

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