絶対王政の放棄を宣言し、革命を成し遂げたアンナとケネス。 王権を捨て、アルビオンの象徴となった二人は、全国民に貴族制度の廃止と議会制民主主義への移行を示すため、権威の象徴である城を出ることを決意する。 そして、辿り着いたのは静かな屋敷。 喧騒を離れ、ただ寄り添うひとときの安らぎ。漏れる木漏れ日の中、二人の想いは静かに溶け合っていく。詳細
ブドウさん通報5.0あんまり溺愛って感じではないけど、きっと最後に大どんでん返しがくることを願ってます。策略、陰謀、色んなことが一つ去ってはまた一難と続いてますがもうそろだと思いたい。が、まだ12巻で片付いてない母と祖国が片付いてもあれよね、イーリスがいたね。もう2〜3難越えてからですかね。辻褄合わせのようにしっかり描写されてるので読みやすいしあっという間に読み終わりますが、長い。伏線が多すぎて出来杉くん。あと、王子が思ったより口だけ王子。机上の空論、理想論と言われるのは仕方がない。それを母性というか庇護欲で好きになってしまうアンナは生粋の男気質かダメンズウォーカーかもしれない。出来る王子風なのに実際頑張ってるのヒロインやんけってツッコミ入れながら幻滅しちゃう方は合わないかもしれません。ちなみに兄はおいといて、姉妹仲が実はそんなに悪くなかったってのは良かったです。2026/02/24いいね
バナナさん通報5.011巻まで読んでの感想、、、やっとひと段落ついたと思ったら、まだ裏で色々起こりそうなんかーい!!しかもまた母親、、、もうええてー。毒親すぎるwいつ終わるんだwwwもういい加減幸せになってくれww2025/06/13いいね(5)
オリーブさん通報3.0長いハラハラドキドキのストーリーで読むの楽しかったのですが、2人が幸せになって終わりで良かったのに…話しが長すぎる。もう買わないかな?2025/06/07いいね(4)
まき通報3.0「溺愛」要素はどこに行った?お話としては面白いし絵も綺麗なんだけど、タイトルとストーリーが一致してない。10巻になっても正直「溺愛か…?」と。なんでこのタイトルにしたんだろ??2025/03/07いいね(5)