既刊(1-11巻)

シュヴァルツェスマーケン 隻影のベルンハルト2

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一九七四年――。ユルゲンが空軍士官学校に入学して2年余。だがその2年余で世界は一変した。異星起源種BETAが地球に降下、侵攻を開始。更に対BETA戦で投じられた大量の核により世界に「核の冬」が到来していた。戦術機パイロット養成のためソ連へと留学したユルゲンは、初めてBETAの脅威を目の当たりにし、彼は世界を、愛する者を守るため、戦術機の必要性を国に説く決意をするのだが――。シュヴァルツェスマーケンへと繋がる物語、第二幕。

シュヴァルツェスマーケンの他の巻を読む

既刊11巻
  • シュヴァルツェスマーケン 1 神亡き屍戚の大地に

    700
  • シュヴァルツェスマーケン 2 無垢なる願いの果てに

    680
  • シュヴァルツェスマーケン 3 縹渺たる煉獄の彼方に

    720
  • シュヴァルツェスマーケン 4 許されざる契りのために

    700
  • シュヴァルツェスマーケン 5 紅蓮なる弔鐘の中で

    680

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