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キーリIII 惑星へ往く囚人たち

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“砂の海を渡る船”を降りたキーリと<不死人>ハーヴェイそしてラジオの兵長は、炭鉱の街に住むことに……。キーリは初めてのアルバイト生活を楽しんでいたが、ハーヴェイはほとんどの時間をアパートの部屋で過ごしていた。 ――ある朝、アルバイトに出かけるキーリを狙うかのように、上の階からフォークが落ちてきた。なんとか防いだハーヴェイは、フォークを落とした張本人の部屋に向かう。しかし、そこは空き部屋になっていて――!?

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既刊10巻
  • キーリ 死者たちは荒野に眠る

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  • キーリII 砂の上の白い航跡

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  • キーリIII 惑星へ往く囚人たち

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  • キーリIV 長い夜は深淵のほとりで

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  • キーリV はじまりの白日の庭(上)

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