既刊(1-5巻)

ミニッツ5 ~鬼火の消えるとき~

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一分間だけ相手の心を読める『ミニッツ』能力を持つ少年・相上櫻の前に、かつての宿敵、守垣内明芳が再び現れた。 明芳は『他人に言う事を聞かせる』という最強の能力に目覚め、その能力で櫻と創遊研の面々を互いに争わせようとする。 琴宮遙。岸良夏凪。乾陣内。全てを敵に回して孤立した櫻は、負けられない最後の『戦い』を前に、一つの決意をした。 ――ミニッツを使わずに、この『戦い』に勝利する。 大切な人を守るため、相上櫻が仕掛けた最後のトリックとは?

ミニッツの他の巻を読む

既刊5巻
  • ミニッツ ~一分間の絶対時間~

    590
  • ミニッツ2 ~神の幸運、天使の不運~

    610
  • ミニッツ3 ~神殺しのトリック~

    630
  • ミニッツ4 ~スマイルリンクの歌姫~

    590
  • ミニッツ5 ~鬼火の消えるとき~

    630

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ミニッツ5 ~鬼火の消えるとき~

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