既刊(1-6巻)

薔薇十字叢書 蜃の楼

-
620
巷を騒がす連続神隠し事件。その被害者が消えた後に、関口の初長編小説『蜃の楼』が残されていた。犯人探しに巻き込まれ、関口は東京を彷徨う。視界には天を衝く長大な鉄塔“東京スカイツリー”が鎮座して――。

薔薇十字叢書の他の巻を読む

既刊6巻
  • 薔薇十字叢書 天邪鬼の輩

    560
  • 薔薇十字叢書 桟敷童の誕

    560
  • 薔薇十字叢書 神社姫の森

    620
  • 薔薇十字叢書 風蜘蛛の棘

    620
  • 薔薇十字叢書 蜃の楼

    620

通知管理

通知管理を見る

薔薇十字叢書のレビュー

まだレビューはありません。

薔薇十字叢書 蜃の楼

薔薇十字叢書 蜃の楼

620