既刊(1-20巻)

海南小記

海南小記

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750
大正9年、柳田は九州から沖縄諸島を巡り歩く。日本民俗学における沖縄の重要性、日本文化論における南島研究の意義をはじめて明らかにし、最晩年の名著『海上の道』へと続く思索の端緒となった紀行文。

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既刊20巻
  • 新版 遠野物語 付・遠野物語拾遺

    500
  • 雪国の春 柳田国男が歩いた東北

    690
  • 新訂 妖怪談義

    620
  • 一目小僧その他

    800
  • 山の人生

    540

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