既刊(1-20巻)

神隠し・隠れ里 柳田国男傑作選

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自らを神隠しに遭いやすい気質と定義したロマン主義者であり、一方で、社会を冷徹に見通し、たとえば普通選挙の実現を目指すなど変革者でもあった柳田。30もの論考から、その双極性を見通すアンソロジー。

柳田国男コレクションの他の巻を読む

既刊20巻
  • 新版 遠野物語 付・遠野物語拾遺

    500
  • 雪国の春 柳田国男が歩いた東北

    690
  • 新訂 妖怪談義

    620
  • 一目小僧その他

    800
  • 山の人生

    540

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神隠し・隠れ里 柳田国男傑作選

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