既刊(1-20巻)

柳田国男 山人論集成

柳田国男 山人論集成

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860
独自の習俗や信仰を持っていた「山人」。柳田は彼らに強い関心を持ち、膨大な数の山人論考を記した。時とともに変容した柳田と山人の距離を大塚英志氏が探る。幻の論考も収録した、唯一無二のアンソロジー。

柳田国男コレクションの他の巻を読む

既刊20巻
  • 新版 遠野物語 付・遠野物語拾遺

    500
  • 雪国の春 柳田国男が歩いた東北

    690
  • 新訂 妖怪談義

    620
  • 一目小僧その他

    800
  • 山の人生

    540

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柳田国男 山人論集成

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