既刊(1-12巻)

仏教の思想 4 認識と超越<唯識>

仏教の思想 4 認識と超越<唯識>

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950
アサンガ(無着)やヴァスバンドゥ(世親)によって体系化の緒につき、日本仏教の出発点ともなった「唯識」。仏教思想のもっとも成熟した姿とされ、ヨーガとも深い関わりをもつ唯識思想の本質を浮き彫りにする。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。

仏教の思想の他の巻を読む

既刊12巻
  • 仏教の思想 1 知恵と慈悲<ブッダ>

    990
  • 仏教の思想 2 存在の分析<アビダルマ>

    950
  • 仏教の思想 3 空の論理<中観>

    640
  • 仏教の思想 4 認識と超越<唯識>

    950
  • 仏教の思想 5 絶対の真理<天台>

    860

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