既刊(1-12巻)

仏教の思想 10 絶望と歓喜<親鸞>

仏教の思想 10 絶望と歓喜<親鸞>

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760
親鸞思想の核心とは何か? 『歎異抄』と「悪人正機説」にのみ依拠する親鸞像を排し、主著『教行信証』を軸に、親鸞が挫折と絶望の九〇年の生涯で創造した「生の浄土教」、そして「歓喜の信仰」を捉えなおす。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。

仏教の思想の他の巻を読む

既刊12巻
  • 仏教の思想 1 知恵と慈悲<ブッダ>

    990
  • 仏教の思想 2 存在の分析<アビダルマ>

    950
  • 仏教の思想 3 空の論理<中観>

    640
  • 仏教の思想 4 認識と超越<唯識>

    950
  • 仏教の思想 5 絶対の真理<天台>

    860

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