既刊(1-78巻)

死のスケジュール 天城峠

死のスケジュール 天城峠

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610
総理大臣・安達の個人秘書がマンションのベランダから転落して死亡した。現場には謎めいたスケジュールが残され、不吉な文字──「警戒」「抗争」「共謀」「ジ・エンド」──が書かれていた。十津川警部が捜査を開始すると、首相の暗殺計画の情報がもたらされる。やがて第2の殺人事件が発生。被害者はまたも政治家の秘書だった。捜査を妨害する謎の勢力。十津川は手掛かりを元に伊豆・天城峠に向かい、決死の捜査を遂行する!

「十津川警部」シリーズの他の巻を読む

既刊78巻
  • 赤い帆船

    660
  • 一千万人誘拐計画

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  • 恐怖の金曜日

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  • 札幌着23時25分

    500
  • 特急「白鳥」十四時間

    580

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