既刊(1-18巻)

太陽の世界 14 豪族たちの朝

太陽の世界 14 豪族たちの朝

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420
生後8か月になった双生児の王子、ドワタとドワワのうち兄のドワタが姿を消した――。 西都(サリサホリ)の事件を重くみた東山(カジマ)の聖宮殿(イムキーラ)から至急、ルカとコマが派遣された。事件追求の折、宰相であるペルデが自殺を遂げ、誘拐犯の首謀トマとの熾烈な戦いを繰り広げたのだった。そんな中、東山よりラ・ムーで最初の殺人者であるイカロが釈放され、翼をもった飛舟(キマダ)に乗り姿を晦ましたのだった……。

太陽の世界シリーズの他の巻を読む

既刊18巻
  • 太陽の世界 1 聖双生児

    460
  • 太陽の世界 2 牛人の結婚

    420
  • 太陽の世界 3 飛舟の群れ

    420
  • 太陽の世界 4 神々の到来

    460
  • 太陽の世界 5 天と地の掟

    460

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太陽の世界 14 豪族たちの朝

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