既刊(1-42巻)

誰がためにミューズは微笑む 富士見二丁目交響楽団シリーズ 第6部

出版社:
-
480
M響での競演は成功したものの、圭の失言は悠季の心にしこりを残し、二人はちょっぴり冷戦状態。そんな折、悠季の知らなかった圭の過去がひょんなことから発覚し、ついに悠季は家を飛び出してしまう。行き場をなくした悠季は、五十嵐の好意でかつての愛の巣「ペンシルマンション」に身を寄せることに。そこで当時の想いに立ち返り、改めて圭の存在の大きさを感じるのだが──。同じ頃、再招集された期間限定オケ「ブリリアント・オケ」では、圭と高嶺の夢の真剣勝負がついに始まり!?

富士見二丁目交響楽団シリーズの他の巻を読む

既刊42巻
  • 寒冷前線コンダクター 富士見二丁目交響楽団シリーズ

    460
  • さまよえるバイオリニスト 富士見二丁目交響楽団シリーズ

    510
  • マンハッタン・ソナタ 富士見二丁目交響楽団シリーズ

    560
  • リサイタル狂騒曲 富士見二丁目交響楽団シリーズ

    500
  • 未完成行進曲 富士見二丁目交響楽団シリーズ 第2部

    500

通知管理

通知管理を見る

富士見二丁目交響楽団シリーズのレビュー

まだレビューはありません。

誰がためにミューズは微笑む 富士見二丁目交響楽団シリーズ 第6部

誰がためにミューズは微笑む 富士見二丁目交響楽団シリーズ 第6部

480