既刊(1-42巻)

アポロンの懊悩 富士見二丁目交響楽団シリーズ 第4部

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520
悠季はエミリオ先生のお供やチャイコンの練習で忙しく、圭に全く会えずにいた。しかし突然襲われた偏頭痛のおかげで思わぬ休養となり、久々に恋人の部屋を訪ねる。ところが深夜に泥酔して戻った圭は、ベッドにいた悠季に対して「Chie(誰です)?」という言葉を……。「圭は僕以外の人間をこのベッドに入れている!?」愛し合っているはずの二人の気持ちがすれ違う、波乱の第4部・第二作!

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    500

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