既刊(1-56巻)

少年陰陽師 迷いの路をたどりゆけ

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時は平安。帝の娘・脩子と一緒に伊勢へむかう晴明と彰子。彼らを追いかけて都を旅立った昌浩は、その途中、益荒たちに出会い、玉依姫のもとに連れていかれてしまう。 一方、彰子たちはふたたび虚空衆に襲われ、脩子がさらわれそうになる。それを止めたのは、玉依姫に連れ去られたはずの昌浩だった。だが昌浩は、彰子たちのことをまるで見知らぬ人を見るような目で見ていて…!? 玉依編、第4巻!

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既刊56巻
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