既刊(1-56巻)

少年陰陽師 まじなう柱に忍び侘べ

少年陰陽師 まじなう柱に忍び侘べ

-
660
囚われた内親王・脩子の魂蟲を探す昌浩は、益荒から斎の魂が何者かに奪われたと知らされ伊勢に向かう。 対峙した黄泉の魔物が明かした「玉依姫」を狙う戦慄の理由とは? 時を同じくして、冥官の命をうけたもうひとりの陰陽師・榎リュウ斎が動き出した……! 「神を祈る、神に祈る。守り給え。守らせ給え。すべてを」 都で、伊勢で、播磨で。戦いにすべてを懸けた命たちが繋いだのは、一条の希望の光だった――。 〈厳霊編〉第5弾!

少年陰陽師の他の巻を読む

既刊56巻
  • 少年陰陽師 異邦の影を探しだせ

    420
  • 少年陰陽師 闇の呪縛を打ち砕け

    440
  • 少年陰陽師 鏡の檻をつき破れ

    440
  • 少年陰陽師 禍つ鎖を解き放て

    440
  • 少年陰陽師 六花に抱かれて眠れ

    440

通知管理

通知管理を見る

少年陰陽師のレビュー

まだレビューはありません。

少年陰陽師 まじなう柱に忍び侘べ

少年陰陽師 まじなう柱に忍び侘べ

660