既刊(1-56巻)

少年陰陽師 夢見ていられる頃を過ぎ

-
560
時は平安。15歳の昌浩はもっくん、勾陣と共に播磨に残り、神祓衆のもとで修行中。その頃彰子は過去の自分と訣別し、藤花として生きる決心をしていた-。昌浩の修行時代など、書き下ろしを含むファン必読の短編集!

少年陰陽師の他の巻を読む

既刊56巻
  • 少年陰陽師 異邦の影を探しだせ

    420
  • 少年陰陽師 闇の呪縛を打ち砕け

    440
  • 少年陰陽師 鏡の檻をつき破れ

    440
  • 少年陰陽師 禍つ鎖を解き放て

    440
  • 少年陰陽師 六花に抱かれて眠れ

    440

通知管理

通知管理を見る

少年陰陽師のレビュー

まだレビューはありません。

少年陰陽師 夢見ていられる頃を過ぎ

少年陰陽師 夢見ていられる頃を過ぎ

560