父を亡くし、許嫁の文也に引き取られる形で水無月家の本家へとやってきた六花。 外の世界で生きてきた六花にとって、水無月家の日常は新鮮なことばかり。 そんな新しい環境の中で、六花は「料理」という自分の役割を見つける。 夕食のカレーを作っていた六花は、匂いにつられてやってきた白い塊…もとい、文也の妹・卯美と遭遇して―――? 天女の血を引く一族の、仁義なき婚姻譚第2巻。詳細
モモさん通報4.0独特の世界観9巻迄読破してのレビューです現在進行している出来事を飲み込むのも結構大変なのに、被せて過去の出来事も、となると中々難儀ですが六花ちゃんが良い子なので見守って行きます。水無月家の鍵となっているのは六花ちゃんだし、彼女が一族を知らないからこそ導き出せる未来がある。まだまだ長引きそうなお話しですが何となく付いて行きます。2026/03/04いいね
ブドウさん通報1.0画力が、、、試し読みだけですが、1巻は全然マシなのに最新刊の8巻をチラリと読むと頭というか顔のバランスどうした?ってな感じでちょっと気になりました。読んでいけば慣れるのか、、、。ストーリーは面白そうです。2025/07/31いいね(1)