既刊(1-20巻)

僕らがもう大人だとしても 毎日晴天!7

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遅筆なSF作家の秀(しゅう)は、最近さらにスランプ気味。三日間家出していた勇太(ゆうた)が、その訳を決して話してくれないからだ。密かに気に病む秀は、ある朝恋人の大河(たいが)の真実を知って大ショック!! 実は秀の作る甘い出し巻卵が嫌いで、同居以来、ずっと我慢していたのだ。なぜ誰も自分に、本当のことを言えないのだろう――。ささいな痴話喧嘩をきっかけに、秀はひとり悩みはじめて…!? ※口絵・イラスト収録あり

毎日晴天!の他の巻を読む

既刊20巻
  • 毎日晴天!

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  • 子供は止まらない 毎日晴天!2

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  • 子供の言い分 毎日晴天!3

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  • いそがないで。 毎日晴天!4

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  • 花屋の二階で 毎日晴天!5

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