既刊(1-22巻)

悼―SORROW― 硝子の街にて(20) 9・11その夜

悼―SORROW― 硝子の街にて(20) 9・11その夜

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600
瓦礫(がれき)の山となったグラウンド・ゼロ。9.11の夜。宵闇のなかで崩落したツイン・タワーはどす黒い煙を吐き続けている。ロウァ・マンハッタン一帯が停電する中、スティーブは同僚とともに懸命の救助活動を続けた。災害発生から72時間、いわゆる“黄金の72時間”にどれだけの人間を救えるのか? ノブもシドニーも、互いの安否を気遣いながら、それぞれの仕事に立ち向かう。 どこまでもピュアなNYラブストーリー。

硝子の街にての他の巻を読む

既刊22巻
  • 窓-WINDOW- 硝子の街にて(1)

    570
  • 雪-SNOW- 硝子の街にて(2)

    600
  • 虹-RAINBOW- 硝子の街にて(3)

    570
  • 家-BURROW- 硝子の街にて(4)

    650
  • 朝-MORROW- 硝子の街にて(5)

    530

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