ホーム少女・女性
星河万山霊草紙 分冊版

全9巻|完結

星河万山霊草紙 分冊版(5)

100
4.6
8
その昔ケヤキの木の精・木霊(こだま)であるほおずきは、人間である天馬に恋をし、星河町で暮らすようになった。しかし天馬は130年前、船の事故で消息を絶ち行方不明。いまでも天馬を待ち続けるほおずきと、彼女を好きな直系の子孫・一歩(かずほ)のせつない想いが交錯。ある日残されたほおずきが眠りにつき、一歩は天馬のことを探り始める!? 第5話。
カテゴリー
このマンガを読んだ人におすすめ
    めくって試し読み
    全9巻|完結

    編集部PICKUPシーン