【誘われたのは、狐街という大きな“舞台”。】国語の授業で詩を作るために学園の裏山へ行くことになった晴明&弐年参組。思い思いに行動する生徒たちだったが、突如、山全体が深い霧に包まれ悪天候に。避難しようと目の前にあった鳥居をくぐると、その先にあったのは神社ではなく大きな“街”で…?「気づいたら、主人公がいつの間にか四面楚歌!?」な第二十巻!(C)2026 Mai Tanaka詳細
リンゴさん通報5.0わいせつ陳列罪?!!学園長(蘆屋道満)と教師(安倍晴明)は、2人でバザー打ち上げ会に参加していてたら学園長と一緒に、逮捕され牢屋に入れられた。 学園長(蘆屋道満)が起きて一人で騒いでいたら、お隣さんに注意され、わいせつ陳列罪?(寝顔の魔性の麻薬)にされそうになりかけた。2025/08/17いいね(1)
ブドウさん通報2.0おばけは楽し〜星少ないですけど、作品が良くないわけじゃないです。他と比べてなので。私も妖怪好きなので、読んでいて自分も描けたら楽しいだろうなと思いました。作者さんがこの妖怪を擬人化したらこうなるのかー♪と面白かったです。2024/07/29いいね