「良い眺めだな。兄貴も同じこと、したかったんじゃないかな?」パパに似た声で私の耳を犯し、パパに似た顔で私の心を犯し、責める様に私のカラダを弄んでは激しく抱く叔父。どうして…!?――幼い頃に養女として引き取られた私を、実の娘のように大事に育ててくれたパパ。そんなパパの弟が現れたときから、すべては狂いはじめた。パパごめんなさい。絶頂に溺れて快楽に堕ちていく私を見ないで…!詳細