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長男、"要(かなめ)”出産後、10ヶ月でキレた。私、安藤真弓、フリーライター(ただいま休養中)。どうやって“母親”をやっていいか、わからなくなることがある――。仕事に復帰するのをきっかけに、保育所のお世話になることになった……。共働き家族の絆を描いた表題作「君が世界の中心」をはじめ、日常のスケッチから海外を舞台にしたエピソードまで、多彩な女性像で命と愛の尊さを描く短編集。表題作のほかに「黄昏ゆく部屋」「糧ある日々」「ANGE ~地雷原の天使~」「KOSOVO~浄化の大地~」の4話を収録。

みんなのレビュー

  • 天野銀子

    2018年4月15日16時37分

    うーん

    お試しのところしか読んでないけど、「と、ゆうわけで」って…プロの漫画家さんなんですよね?校正は入らなかったのかな?

    こういう文章を載せるから、30代でも40代でも「こうゆう」「そうゆう」って書く人がいるんですよ…正しい日本語を広めろとは言ってません。間違った日本語を広めないで。

  • ゲスト

    2018年4月15日12時07分

    共感します。

    見るのと、やるのは、大違いでした。
    夫婦どちらの親も電車で距離があるところに住んでましたが、頭のどこかに、助けがあると、夫も助けてくれると、甘えがありました。
    ところが、現実は、母親である私ひとりで育児をやるのだと極端ですが、この漫画のように心積もりで産んだ方がいいと思います。
    孤独でした。たまりませんでした。
    そのあたりのところが、よく描かれていると思います。

  • chao-ron

    2018年3月23日17時08分

    気持ちがわかる

    初めての育児。わからないことばかりで本当に毎日なんで?って思う事がいっぱい。
    人それぞれ環境が違うので環境の違いで描かれているのがいい。
    これからお母さんになる人ももう育児中の人も読んでみて欲しい。

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