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ウォール街の論理と経営者の責任(インタビュー)

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JPモルガン・チェースは、2008年の金融危機はうまく乗り切ったものの、デリバティブ取引で巨額の損失を出すなどの問題も起こった。同行を12年にわたって率いてきたジェイミー・ダイモンは、こうした難局を乗り越えて、同行を成長軌道に乗せ、2016年には米銀史上、最高益を叩き出した。破綻したデトロイト市の再建にも取り組むダイモンに、金融業界が抱える課題のほか、企業の社会的責任やCEOのアクティビズム(積極行動主義)、優れたリーダーシップの秘訣について聞いた。 *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2018年12月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。

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ウォール街の論理と経営者の責任(インタビュー)の作品情報

あらすじ

JPモルガン・チェースは、2008年の金融危機はうまく乗り切ったものの、デリバティブ取引で巨額の損失を出すなどの問題も起こった。同行を12年にわたって率いてきたジェイミー・ダイモンは、こうした難局を乗り越えて、同行を成長軌道に乗せ、2016年には米銀史上、最高益を叩き出した。破綻したデトロイト市の再建にも取り組むダイモンに、金融業界が抱える課題のほか、企業の社会的責任やCEOのアクティビズム(積極行動主義)、優れたリーダーシップの秘訣について聞いた。 *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2018年12月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。

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