既刊(1-8巻)

蒼い千鳥 花霞に泳ぐ 薬屋探偵妖綺談

蒼い千鳥 花霞に泳ぐ 薬屋探偵妖綺談

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1994年、後の薬屋店主・秋は火冬と名乗っていた。ドラッグストアでアルバイトをしていた火冬は既に探偵稼業を始めており、「家を一週間貸して欲しい」という差出人不明の手紙に悩まされている女子高生の依頼を受けた。座木は高校に入学して、同級生の少年と親しくなるが――。第8弾は深山木薬店開業前夜譚。

薬屋探偵妖綺談の他の巻を読む

既刊8巻
  • 銀の檻を溶かして 薬屋探偵妖綺談

    667
  • 黄色い目をした猫の幸せ 薬屋探偵妖綺談

    752
  • 悪魔と詐欺師 薬屋探偵妖綺談

    695
  • 金糸雀が啼く夜 薬屋探偵妖綺談

    648
  • 緑陰の雨 灼けた月 薬屋探偵妖綺談

    752

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