既刊(1-12巻)

疾走る影 真・霊感探偵倶楽部(3)

疾走る影 真・霊感探偵倶楽部(3)

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渋滞する首都高の路上に不自然に空いた車2台分の隙間。この不自然なスペースに、沙弥子は謎の黒いバイクを視(み)てしまう。一方、竜憲や修一と東名をドライブしていた大輔は、疾走する黒い車を目撃する。しかし、目立つはずのその自動車に、修一はおろか竜憲さえも気付いていなかった。話を聞いた竜憲は、2つの黒い乗り物に共通の物を感じ取る。そんな折中沢が奇妙な事故現場写真を持って現れた!!

真・霊感探偵倶楽部の他の巻を読む

既刊12巻
  • 見つめる眼 真・霊感探偵倶楽部(1)

    530
  • 闇より迷い出ずる者 真・霊感探偵倶楽部(2)

    500
  • 疾走る影 真・霊感探偵倶楽部(3)

    530
  • 冷酷な神の恩寵 真・霊感探偵倶楽部(4)

    550
  • 愚か者の恋 真・霊感探偵倶楽部(5)

    550

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