既刊(1-16巻)

暁の火花 公家武者信平ことはじめ(十六)

暁の火花 公家武者信平ことはじめ(十六)

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筑前朝倉藩大名行列襲撃さる。藩主の長章(ながあきら)は重傷を負った上、信平(のぶひら)を襲った曲者は朝倉藩との縁を匂わせる。だが信平は裏に宿敵・神宮路(じんぐうじ)の陰謀を感じ、長章に面会を申し出るが‥‥‥。進む二条城の襲撃計画、信平を絡め取る陰謀に秘剣・鳳凰の舞が煌めく。実在した傑人を描く大人気時代小説、ことはじめ編完結!

公家武者信平ことはじめの他の巻を読む

既刊16巻
  • 狐のちょうちん 公家武者信平ことはじめ(一)

    740
  • 姫のため息 公家武者信平ことはじめ(二)

    680
  • 四谷の弁慶 公家武者信平ことはじめ(三)

    700
  • 暴れ公卿 公家武者信平ことはじめ(四)

    700
  • 千石の夢 公家武者信平ことはじめ(五)

    660

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