既刊(1-16巻)

妖し火 公家武者信平ことはじめ(六)

妖し火 公家武者信平ことはじめ(六)

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江戸に大火あり。 災いに理由あり。 解き明かすは 京より来たりし公家武者なり。 ☆☆☆ 累計130万部突破! 大人気時代小説シリーズ ☆☆☆ 江戸城天守閣、焼失。 信平は赤坂御門内に拝領したばかりの屋敷を失い、 妻・松姫は城下の惨状に心を痛めて寝込んでしまう。 荒れる城下を鎮めるため、将軍家綱に金千両を与えられた信平は、 その金子を焼け出された民に使うよう伝える(「妖し火」)。 実在した公家武者の爽快無比な立身譚、始まりの物語第六弾!

公家武者信平ことはじめの他の巻を読む

既刊16巻
  • 狐のちょうちん 公家武者信平ことはじめ(一)

    740
  • 姫のため息 公家武者信平ことはじめ(二)

    680
  • 四谷の弁慶 公家武者信平ことはじめ(三)

    700
  • 暴れ公卿 公家武者信平ことはじめ(四)

    700
  • 千石の夢 公家武者信平ことはじめ(五)

    660

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妖し火 公家武者信平ことはじめ(六)

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