既刊(1-17巻)

斬旗党 公家武者 信平(十六)

斬旗党 公家武者 信平(十六)

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旗本屋敷ばかりを襲う賊が現れた。「斬旗党」を名乗り、家財ばかりか討ち取った当主の首を持ち去って大道に晒す凶悪な手口。信平も警戒に当たっていたが、そこに胡乱な浪人者が面会を求めてくる。夜回りを請け負った用心棒だと言うのだが――。実在の傑人を描いた人気時代小説シリーズ。 大江戸八百八町。そのなかで「いちばん幸せな町」を作るため、信平は働き続ける!実在の傑人を描いた大人気時代小説〈文庫書き下ろし〉。

公家武者 信平の他の巻を読む

既刊17巻
  • 消えた狐丸 公家武者 信平(一)

    620
  • 逃げた名馬 公家武者 信平(二)

    640
  • 比叡山の鬼 公家武者 信平(三)

    640
  • 公卿の罠 公家武者 信平(四)

    640
  • 狙われた旗本 公家武者 信平(五)

    660

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斬旗党 公家武者 信平(十六)

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