既刊(1-12巻)

涯なき呪詛の闇 新・霊感探偵倶楽部(3)

涯なき呪詛の闇 新・霊感探偵倶楽部(3)

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修一に呼びだされ、仔猫を押しつけられた大輔は、そこで不可思議な出来事に遭遇する。その特異体質ゆえに、霊の存在をまったく感じないはずの大輔が見たのは、サラリーマンふうの男にまとわりつく黒い影だった。霊障のために倒れてしまった男を、大輔は大道寺家に運びこむ。しかし、鋭い霊感力を持つ竜憲に見えたのも大輔と同じ黒い影のみ。見えないはずの者に見え、見えるはずの者に見えない謎の黒い影は、はたして何なのか……!?

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既刊12巻
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    500
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  • 涯なき呪詛の闇 新・霊感探偵倶楽部(3)

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  • 修羅の旋律 新・霊感探偵倶楽部(5)

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