山一・拓銀破綻から20年(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.380)―――バブルで日本は何を失ったか

山一・拓銀破綻から20年(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.380)―――バブルで日本は何を失ったか

-
300
1997年11月、北海道拓殖銀行と山一証券が相次いで破綻した。誰もがつぶれないと信じていた大手金融機関の破綻は、国民に大きな衝撃を与え、日本が変容するターニングポイントとなった。20年後の2017年には、再びバブルの足音が聞こえてきた。日本は「失われた20年」から教訓を得ることができるのだろうか。

週刊ダイヤモンド特集BOOKSの他の巻を読む

一覧
  • 揺れる仮想通貨取引所(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.312)

    100
  • 三流の東芝 一流の半導体(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.313)

    300
  • 中国 撤退か継続か(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.314)

    300
  • VR バーチャルリアリティ沸騰(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.315)

    100
  • 「日本経済」入門(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.316)

    300

通知管理

通知管理を見る

週刊ダイヤモンド特集BOOKSのレビュー

まだレビューはありません。

山一・拓銀破綻から20年(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.380)―――バブルで日本は何を失ったか

山一・拓銀破綻から20年(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.380)―――バブルで日本は何を失ったか

300