既刊(1-4巻)

叢書 東アジアの近現代史 第4巻 ナショナリズムから見た韓国・北朝鮮近現代史

叢書 東アジアの近現代史 第4巻 ナショナリズムから見た韓国・北朝鮮近現代史

-
2,1001,470
(3/5まで)
日本の植民地支配から、南北分断、1948年に成立した「韓国・北朝鮮」体制。日日本とアメリカ、あるいは中国とソ連、さまざまな国際関係の力学の中で、当初の北朝鮮優位から韓国優位へと時代が移ってゆく。その繊細な歴史の綾を読み解き、朝鮮半島のナショナリズムとはなにかをとらえる力作。

叢書 東アジアの近現代史の他の巻を読む

既刊4巻
  • 叢書 東アジアの近現代史 第1巻 清朝の興亡と中華のゆくえ 朝鮮出兵から日露戦争へ

    2,1001,470
  • 叢書 東アジアの近現代史 第2巻 対立と共存の日中関係史――共和国としての中国

    2,1001,470
  • 叢書 東アジアの近現代史 第3巻 日本人の朝鮮観はいかにして形成されたか

    2,1001,470
  • 叢書 東アジアの近現代史 第4巻 ナショナリズムから見た韓国・北朝鮮近現代史

    2,1001,470

通知管理

通知管理を見る

叢書 東アジアの近現代史のレビュー

まだレビューはありません。

叢書 東アジアの近現代史 第4巻 ナショナリズムから見た韓国・北朝鮮近現代史

叢書 東アジアの近現代史 第4巻 ナショナリズムから見た韓国・北朝鮮近現代史

2,1001,470