既刊(1-6巻)

はやぶさ新八御用旅(四) 北前船の事件

はやぶさ新八御用旅(四) 北前船の事件

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お鯉が攫われ新八郎、佐渡へ! 谷中感応寺。江戸の三富のひとつが行われている最中に、男が殺された。身元不明である。かたや、どこかの藩の船が忽然と消えてしまったという。この2つの事件、どうやら過去の北前船の出来事に関わりがあるらしい……探っていく新八郎だったが、なんと女中・お鯉がさらわれてしまう。人気シリーズ第4作。

はやぶさ新八御用旅の他の巻を読む

既刊6巻
  • はやぶさ新八御用旅(一) 東海道五十三次

    560
  • はやぶさ新八御用旅(二) 中仙道六十九次

    740
  • はやぶさ新八御用旅(三) 日光例幣使道の殺人

    552
  • はやぶさ新八御用旅(四) 北前船の事件

    581
  • はやぶさ新八御用旅(五) 諏訪の妖狐

    460

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