既刊(1-26巻)

徳川家康(8) 心火の巻

徳川家康(8) 心火の巻

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900
武田勝頼を甲斐天目山にほふった信長は、中国攻略中の秀吉の援軍にみずから出馬する。順風満帆、威風堂々。だがその目前に本能寺の罠が待ち受けていようとは。明智光秀の叛逆! 盟友の死は泉州堺に遊んでいた家康にも最悪のピンチ襲来だ。家康は夜に日をついでただひらすら、三河への脱出をはかる。

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既刊26巻
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    850
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    900
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    1,300
  • 徳川家康(5) うず潮の巻

    1,250

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徳川家康(8) 心火の巻

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