既刊(1-26巻)

徳川家康(4) 葦かびの巻

徳川家康(4) 葦かびの巻

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1,300
今川義元の死は元康の運命を大きく変えた。敗戦にまぎれ岡崎へ帰城、独立の第一歩がいま踏み出されたのだ。信長との同盟もなり、徳川家康と改名、今川の旧領を掌握して勢力を拡げたが、それは妻瀬名姫のはげしい反感と憎悪を買った。矛盾を内にはらんだまま、家康の東海制覇は着々とすすんでいく。

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既刊26巻
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    850
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    1,350
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    900
  • 徳川家康(4) 葦かびの巻

    1,300
  • 徳川家康(5) うず潮の巻

    1,250

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